立田工務店が提案する
「耐震」の住まい
「安心スペック」6つの性能デザイン
Performance.01
断熱等級6 UA値 0.4w/㎡K
立田工務店では、国土交通省が推奨する、省エネ基準比 エネルギー消費量▲30%をクリアするUA値0.4W/㎡K(平均値)の断熱性能を実現します。
Performance.02
全棟気密測定 C値 0.5c㎡/㎡以下
立田工務店では、断熱工事完了時・完成時の気密測定を実施しています。直近の気密測定の結果、平均C値は0.3㎠/㎡(0.19㎠/㎡~0.41㎠/㎡)を記録しています。
Performance.03
耐震等級3認定取得 全棟許容応力度計算
立田工務店では、全棟で許容応力度計算(構造計算)を実施し、耐震等級3の認定を取得しています。簡易的な壁量計算とは違い、柱や梁、1本1本にかかる荷重を細部まで計算しますので、より安心安全な家づくりを実現することができます。
Performance.04
全棟標準装備 制振ダンパーevoltz
立田工務店では、繰り返し起きる地震にも耐えうる耐震性能の実現に向けて、制振ダンパーevoltzを全棟で標準装備しています。
小さな揺れでも揺れを軽減させる効果をを発揮し、気密、断熱の性能も長期間に渡って維持することが可能になります。
株式会社evoltzが企画・開発し、ビルシュタイン社(ドイツ)に製造を委託した世界レベルの高性能・高品質の製品です。
日本のみならず、ドイツ、アメリカでも特許を取得しています。
evoltzの効果はこちらから
https://www.youtube.com/watch?v=VVOlT4apUZ4
Performance.05
全棟標準装備 樹脂窓Low-Eペアガラス
立田工務店では、断熱性能を、樹脂フレーム(LIXIL EW)とLow-Eペアガラス樹脂スペーサーで実現します。
A:高性能ガラス
片側のガラスにLow-Eガラスを採用し、中空層には熱伝導率が低いアルゴンガスを封入し高断熱を実現しました。
アルゴンガスは、乾燥空気に比べ、熱の出入りを約30%抑制。
アルゴンガスが高い断熱効果を発揮する15~16mmに設計。
B:樹脂スペーサー
ガラスエッジからの熱の伝わりを抑えて断熱性を高め、端部の結露も抑制します。
東北以南地区はアルミスペーサーも選択可能です。
C:高性能フレーム
アルミの1/1,000の熱伝導率の樹脂を使用。
フレーム内は、熱を通しにくい空気の層をたくさん設けた多層ホロー構造にするなどの工夫で断熱性を高めました。
さらに、中空層を多く持つため、フレームの強度アップにもつながっています。